【ダビスタ・オールラウンダー選手権 1R】
(II, 東京芝2400m)

≪出馬表≫

1 ユメタッチ
▲△−▲ イレ込み
ふじぐる 10pt

2 ディモルフォセカ
◎◎▲◎ 気合い
tkd 10pt

3 ダンヒチ
○▲◎○ 気合い
えるぜん 8pt

4 ナホコーセイコ
−−−− ちょイレ
賞 5pt

5 トキノトビラ
−○○− まずまず
バジーナ 5pt

6 トウショウパリティ
△−△− (ふ)まず
MABIC 7pt

遂に開幕しましたヘヴィダビスターの祭典、オールラウンダー選手権!!
まず第1戦は1994年の発売から10周年を迎えた「II」です。

IIのBC登録馬はターボファイルなどに記憶させておくことができないので、開催するたびにパスワード(27文字)の入力をしなければなりません(笑)
最強馬生産においては、シルバイオーに代表される10代重ねや戦績積みによる超速馬の生産が主流となっていました。直線に入ると早々と画面の右端に消えていくスピードは圧巻です。しかもIIのBCでは同一パスの複数頭出しが可能なので、これらの馬ばかりでレースを行うとゴール板を見ることなくレースが終わってしまうこともありました(笑)

では、出走馬の紹介です。
 1番人気は10戦全出走で優勝を目指すtkd師のディモルフォセカ。ここ目標の短期生産で、配合はパリティビットからの3代重ねとのことですが、試走の時点ではなんと2分13秒台を出したらしいです(;'O') スピードの違いを見せつけるか!?
 それに続くのが久々登場・えるぜん師のダンヒチ。ノンターボ生産で友達のTF生産馬を破ったという安定C配合馬。果たしてどんな走りを見せるのか。
 トキノトビラのバジーナ師はなんとIIを70円、攻略本を50円と、合わせても缶ジュース1本分の安値で入手しての生産。東京芝2400mで皇帝の血が唸るか?
 残り3頭は初代配合。印ではユメタッチが優勢ですが距離不安の上にイレ込みで惨敗の可能性大。賞師は記念すべきダビスタ1頭目の生産馬ナホコーセイコを持ってきましたがこちらもイレ込みの模様・・・MABIC師のトウショウパリティは上位進出のチャンスです。

では、いよいよ発走です!!


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