【ダビスタ・オールラウンダー選手権 番外編1 7機種混合戦】
(98開催, 東京芝2000m)
≪出馬表≫
1 ウイングスドリーム
[SS] ○◎◎◎ ○絶好 棟梁
2 ミックヴィクトリア
[98] △▲▲− ○絶好 ふぉーす
3 ヒドゥラディライト
[98] −△△△ ○まず けん
4 アイドルスタッフ
[96] △−−− ×まず りばぷーる
5 ケツアルカトル
[V] −−−− ×デキ (仮)
6 ブランブルターク
[V] △−−− ×まず バジーナ
7 ディモルフォセカ
[U] ◎−−− ×イレ tkd
8 トモクリボーズ
[96] −△−△ ×デキ トモクリ
9 ファンキーセブン
[SS] −○○○ ○デキ ふぁんき〜
10 グレアマスター
[EX] ▲−△− ×イレ GL@RE
11 カタストロフィ
[PS] −−−− ○デキ ゆう
12 フォースヴィエント
[PS] −△−▲ ○まず ふぉーす
ここでは「ダビスタ・オールラウンダー選手権」の番外編として、96以前の馬を98に入れる裏技を使用した、II・EX・III・96・PS・98・SSの7機種の馬による混合戦を行います。
選出馬はオールラウンダー選手権の、II〜SSまでの6開催の決勝1・2着馬なのですが、IIの2着馬は、1着馬に大差ちぎられた主催者馬ということで辞退し、GL@RE師の登録メールに、元々は2Rへの登録として添えられていたEX馬グレアマスターを、主催者のわがままとして代わりに出走させておりますm(_ _)m
過去に、この裏技を使用した開催は3回行っております。
* KING OF KINGS賞
* 清盛塚大賞典('99)
* 「ダビスタ20世紀の名馬」のエキシビジョンマッチ(5戦ポイント制)
ただ、7機種混合開催は形式上は可能ですが、機種間の格差がどうしても生じてしまうので、ホームの98馬、圧倒的に印の厚いSS馬がどうしても強いです(^^; 実際、上記3開催は全て98馬が優勝しております。しかし98開催ではある程度の紛れは生じるので、その他の機種の馬に全くチャンスがないわけではありません。
なお、96以前の馬には「健康」や「脚質表示」などのデータが含まれていないため、健康が最低値(?)として扱われたり、脚質欄がバグったりと不都合な点もあります。脚質については、過去に行った3開催のうち、上2開催は登録時の指示、残り1開催は全馬「先行」指示としましたが、今回は番外編の一発勝負で、多少の紛れを発生させたいので、勝手ながら全馬「任せ」指示とさせて頂きます。
では、出走馬の紹介です。
やはり、印はSS版の2頭が独占しています。見事◎を3つ奪って1番人気(2.6倍)となっているのはSS版(6R)を制したウイングスドリーム。もう1頭のファンキーセブンは少戦績のため最低人気ですが、○を3つ奪っています。SS馬の中でもトップレベルの印を誇る2頭が、この舞台でも力の違いを見せつけるのか?
2番人気(4.6倍)はII(1R)をぶっちぎりで圧勝したディモルフォセカですが、人気印のみでしかもイレ込み・・・ただ96で試走させてもそこそこは走ってくる馬なので侮れません。
続いてホーム・98馬のミックヴィクトリアが6.9倍の3番人気。ふぉーす師はPS版を制したフォースヴィエントとの豪華2頭出しとなっています。
そして注目のEX馬・グレアマスターはなんと4番人気! 実は96のトップレベルにも引けを取らない能力馬です。イレ込んでしまいましたが「小田部のお任せ」で乗り切れるか!? その他、左1以外の印があるのは98(5R)優勝のヒドゥラディライト、96(3R)優勝のトモクリボーズとなっています。
さあ、いよいよ発走です。果たして勝つのはどの機種のどの馬か!?
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