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| 10位 |
KBMX 2003.March |
1st |
2nd |
3rd |
合計 |
| ティーナエターナル |
TEP |
父 |
ルション |
5 |
0 |
8 |
174 |
| 母父 |
Danzig |
前回:15位 前々回:14位 |
牡4 追込 岡部 |
| TOP10の印 −−◎−△ (ダミー馬抜きの10頭立て、全馬通常の状態時) |
| 10月に初登場で準優勝以来、3回連続で14〜15位に安定してしまっていたが久々のトップ10入りを達成!!
序盤戦の8Rまでは全然来ず序盤戦敗退の危機にさらされたが、9・10Rで1着を連取し難を逃れた。さらに中盤戦では6連続3着というナイスネイチャ顔負けの珍記録を打ち立てるなどで一気に上位へ! 最後は安定感を欠きながらも同点の僅差で10位に残った。 |
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| 9位 |
KBMX 2003.March |
1st |
2nd |
3rd |
合計 |
| シンゲツ |
しんしん |
父 |
ブラックタイアフェアー |
5 |
2 |
2 |
177 |
| 母父 |
Wild Again |
前回:41位 前々回:5位 |
牡4 追込 小林徹 |
| TOP10の印 −−−△△ (ダミー馬抜きの10頭立て、全馬通常の状態時) |
| 序盤戦で3勝・掲示板9回の大活躍で4位につけ、その後も安定して高ポイントを積み重ね前々回以来2度目のトップ10入り!
10月祭出身馬としても初めて最先着を果たした。序盤で敗退した前回のような脆さを微塵も感じさせない走り。上位入線と思わぬ惨敗を繰り返すバイオリズムは確かに存在する!?
もしそうなら次回は消しでその次は買いか(笑) |
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| 8位 |
KBMX 2003.March |
1st |
2nd |
3rd |
合計 |
| サンパギータ |
tkd |
父 |
ペンタイア |
2 |
6 |
4 |
186 |
| 母父 |
Pleasant Colony |
前回:6位 前々回:28位 |
牡4 追込 角田 |
| TOP10の印 −△−△△ (ダミー馬抜きの10頭立て、全馬通常の状態時) |
| 前回よりわずかにランクダウンとなったが2回連続3度目のトップ10を達成し、実績C種牡馬産駒によるKBR・KBMXトップ10入り回数で単独トップに躍り出る!!
今回は1着回数こそ少なかったが終始安定して高得点を稼ぎ、無得点の回数も4回(前回は3回)に抑えた。終盤戦成績も5位とかなり優秀。マイナー配合の雄として、今後も上位常連級の活躍が期待できそう。 |
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| 7位 |
KBMX 2003.March |
1st |
2nd |
3rd |
合計 |
| ガルオージ |
狐☆竜馬 |
父 |
ブラックタイアフェアー |
2 |
8 |
4 |
191 |
| 母父 |
Danzig |
前回:13位 前々回:17位 |
牡4 追込 安田富 |
| TOP10の印 △−△○− (ダミー馬抜きの10頭立て、全馬通常の状態時) |
| 10月のKBMX初登場5位以降、上位に位置しながらトップ10から遠ざかっていたがようやくKBMX2度目、KBRと合わせた通算では4度目のトップ10を達成!!
サンパギータ同様1着の数は少なかったが、2着数で大きく稼いだ。しかも無得点は30戦してたったの1回!
序盤・中盤と休みなくポイントを稼ぎ続け20R終了時点では3位に。しかし終盤戦では若干勢いが鈍った。 |
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| 6位 |
KBMX 2003.March |
1st |
2nd |
3rd |
合計 |
| ファニィーヒルズ |
ま〜 |
父 |
スキャン |
4 |
5 |
7 |
196 |
| 母父 |
Danzig |
初登場(新作!) |
牡4 追込 伊藤直 |
| TOP10の印 △◎−−− (ダミー馬抜きの10頭立て、全馬通常の状態時) |
| 今回最注目の新作スキャン産駒が6位に初登場!! 先月のソジュエストに続き新作馬がトップ10に彩りを添えた。配合上限に近い驚異の能力を誇る反面、根性無しに一抹の不安があったが、その不安をよそに序盤・中盤・終盤全く関係なく均等にポイントを稼ぎ、最初から最後までコンスタントに見せ場を作り続けた。内枠を確実にモノにする、持続力のあるスピードを相手の強さに関係なく発揮。次回以降もこれだけの走りができるかはまだ不透明だが、追込でもこれだけ走ることが証明されたことで今後軍団戦での使い道に「嬉しい悩み」を抱えそう(笑) |
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| 5位 |
KBMX 2003.March |
1st |
2nd |
3rd |
合計 |
| ラダディラダダ |
あるむ |
父 |
ブラックタイアフェアー |
4 |
7 |
3 |
204 |
| 母父 |
Danzig |
前回:25位 前々回:7位 |
牡4 追込 ペリエ |
| TOP10の印 −−−−▲ (ダミー馬抜きの10頭立て、全馬通常の状態時) |
| 前々回、2002.December以来のトップ10入りで自己新の5位に!! 序盤戦では2着5回と勝ちきれない面を見せたが3位に位置し、中盤戦では逆に3勝と勝負強さを発揮。終盤戦でも健闘を見せた。前々回の時には「△△△△○」だったトップ10での印も今回は一気に無印まで落ちるほどのレベルの高さだったが、それでも自己ベストを更新したことで、新たな無印の常連(右1付)になる可能性も出てきたかもしれない。 |
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| 4位 |
KBMX 2003.March |
1st |
2nd |
3rd |
合計 |
| ヒラキングブレイク |
ヒラキング |
父 |
ブラックタイアフェアー |
7 |
6 |
1 |
209 |
| 母父 |
Danzig |
前回:3位 前々回:66位 |
牡4 差し ロバーツ |
| TOP10の印 ▲△○−◎ (ダミー馬抜きの10頭立て、全馬通常の状態時) |
| ロバーツ変更効果は今回も持続!! 最多の13連対で前回に続き上位にランクした。今回は序盤から飛ばしに飛ばして、20R終了時点では前回を大きく上回る5位につけた。さあ、終盤戦で大爆発して一気に優勝だ!と馬が思ったのかどうかは不明だが、終盤戦に入っていきなり連勝!! ただ前回よりは安定感を欠き、さすがに怒涛の8連荘とまではいかなかったが、それでも5連対で終盤戦2位。総合では前回の3位に及ばなかったが合計ポイントは前回をわずかに上回った。 |
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| いよいよベスト3の発表!! |
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| 3位 |
KBMX 2003.March |
1st |
2nd |
3rd |
合計 |
| ソジュエスト |
須 |
父 |
フォティテン |
9 |
1 |
5 |
214 |
| 母父 |
Cozzene |
前回:10位 |
牡4 追込 武豊 |
| TOP10の印 ○▲−◎○ (ダミー馬抜きの10頭立て、全馬通常の状態時) |
| 前回初登場でいきなりトップ10入りした超新星がVer変更でさらに上昇、今回最多勝となる9勝を挙げる大爆走でベスト3に突入!!
9勝のうちの5勝は序盤戦。ただ残り5戦が全て掲示板外に終わったためここでは2位に甘んじた。中盤戦でも安定せず順位を下げたが、今回のこの馬にとっての本番は終盤戦だった。3勝+堅実な高得点の積み重ねで終盤戦の鬼・ヒラキングブレイクを抑え堂々の終盤戦1位を記録した。実は最終レースを連対すれば優勝という場面もあったが、外枠を引いてしまい8着。ただこれでいつ優勝してもおかしくない実力の持ち主であることは十二分に証明できた。馬名の通り「最上級」になる日は近い!! |
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| さあ、第2位は・・・ |
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| 2位 |
KBMX 2003.March |
1st |
2nd |
3rd |
合計 |
| ロンブレイク |
あっちゅ |
父 |
ブラックタイアフェアー |
8 |
4 |
4 |
220 |
| 母父 |
Danzig |
前回:1位 前々回:9位 |
牡4 差し 蛯名正 |
| TOP10の印 ◎○▲▲− (ダミー馬抜きの10頭立て、全馬通常の状態時) |
| 前回Februaryの王者が今回も主役級の大活躍!! しかし惜しくも3ポイント差で連覇は成らなかった。序盤戦では前回王者の存在感を十分に見せつける5連対。そして中盤戦では4勝、しかも7着以下無しで90pのハイスコア!!
あとは終盤戦で決めてあっさりと連覇達成・・・と思われたがその終盤戦で低迷。惨敗の繰り返しで8戦して27pしか取れず絶体絶命・・・しかし恐るべき底力でラスト2戦を連勝し、優勝こそあと一歩で逃したが2位は堅守した。KBMXでの差しは追込以上に実力がシビアに問われる脚質だが、そんな中初登場から4連続トップ10、かつ3回連続で差し馬最先着を果たしたこの馬の実力は、やはり抜けている。 |
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そして、
KBMX 2003.Marchの
KING OF KINGSは・・・
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| 1位 |
KBMX 2003.March |
1st |
2nd |
3rd |
合計 |
| パープルツイスター |
ぱぁぷる |
父 |
ブラックタイアフェアー |
7 |
5 |
3 |
223 |
| 母父 |
Danzig |
前回:20位 前々回:8位 |
牡4 追込 吉田豊 |
| TOP10の印 −−−−− (ダミー馬抜きの10頭立て、全馬通常の状態時) |
最強の無印馬が完全復活、2002.Octoberの再現だ! 序盤戦での大量リードを守り切り、アランチャタツ以来2頭目となるKBMX2度目の優勝!! 前回は自己ワーストの20位に敗れていたが、今回はその汚名返上とばかりに序盤戦で5勝を挙げるなど99pの大量得点を叩き出し、2位を20pも引き離すダントツのトップに!!
続く中盤戦でも3着以内に7回入る活躍で13p差の首位をキープ。しかし終盤戦ではさすがに疲れが見えたか失速。最後は連覇を狙うロンブレイクと新鋭ソジュエストに迫られたが、何とか3p差で逃げ切った。結果的に10月の優勝時よりはポイント差は縮まったが、今回は10月当時にはいなかった強豪馬が2・3・4・6位にランクインしているだけに、それらを抑えての優勝は前回以上の価値があると言ってもいいはず。
今回Octoberの再現となったのは紫竜巻の逃げ切り優勝だけではない。10月に初登場トップ10入りし、それ以来11位以下に留まっていたティーナエターナルとガルオージが今回トップ10に復活。特にティーナとの同時活躍は10月のtender
smileワンツーを思い起こさせる。以前tenderに所属(現在は脱退)していた須師が3位に入ったこともその因縁かもしれない。 |
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| THANK YOU VERY MUCH FOR YOUR ENTRY!! |
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