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| 10位 |
KBMX 2002.October |
1st |
2nd |
3rd |
合計 |
| グレアディアレスト |
GL@RE |
父 |
ブラックタイアフェアー |
7 |
1 |
1 |
155 |
| 母父 |
Danzig |
前回:54位 前々回:24位 |
牡4 追込 四位 |
| G1戦の印 −△−−△ (ダミー馬抜きの10頭立て、全馬通常の状態時) |
| 強豪NOWHEREのエースを張り続ける実力は未だ健在! 序盤戦からG2戦まで全ての条件に渡って勝ちまくり、合計7勝を挙げる大活躍!!
G1戦では掲示板にも載れず苦戦したが、第1回KBRスプリント(4位)以来、実に8ヶ月ぶりのトップ10復活を果たした。前回Septemberで自己ワーストの54位惨敗を喫した直後の汚名返上劇だった。 |
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| 9位 |
KBMX 2002.October |
1st |
2nd |
3rd |
合計 |
| ノーリミッツ |
Bobu |
父 |
フォティテン |
6 |
4 |
1 |
161 |
| 母父 |
フォーティナイナー |
前回:20位 前々回:8位 |
牡4 追込 武豊 |
| G1戦の印 −▲−−◎ (ダミー馬抜きの10頭立て、全馬通常の状態時) |
| スプリント最終回に続き鞍上に武豊を起用し、見事トップ10に返り咲きを決める! 序盤からG3戦までは安定しながらAクラス4耐えの爆発力を存分に発揮し大量ポイントを獲得、優勝も十分に狙える位置につけたが、G2戦で崩れてしまい優勝戦線から脱落。辛くも0p差でのギリギリ通過で臨んだG1戦で1勝を挙げた。自己最高はならなかったが、安定策に活路を見出したのは収穫か? |
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| 8位 |
KBMX 2002.October |
1st |
2nd |
3rd |
合計 |
| アクコチャ |
Kazukazu |
父 |
ダンスホール |
7 |
2 |
3 |
165 |
| 母父 |
バンブーアトラス |
初登場 |
牡4 差し デザート |
| G1戦の印 ○△−◎△ (ダミー馬抜きの10頭立て、全馬通常の状態時) |
| 10月にはモジモジカップ、クビナガ軍団戦で相次いで素晴らしい成績を収め、一躍個人軍団の頂点を極めたKazukazu師。気性が邪魔して能力を発揮できないまま惨敗を繰り返すアクコロニックに代わって、気性抜群のアクコチャを投入したのが見事成功!
序盤戦で怒涛の4連勝。格が上がっての不安もG2戦3連対で払拭し、SP70台の馬としては初めてKBMXトップ10に進出した。 |
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| 7位 |
KBMX 2002.October |
1st |
2nd |
3rd |
合計 |
| アディプチュラ |
ズン |
父 |
デュラブ |
4 |
4 |
4 |
173 |
| 母父 |
スキャン |
前回:42位 前々回:16位 |
セン3 追込 後藤 |
| G1戦の印 −−−△− (ダミー馬抜きの10頭立て、全馬通常の状態時) |
| KBMX初のトップ10入りで、スプリント最終回に次いで携帯系最高位をマーク!!
序盤戦で初戦から2連勝し、その後も確実にポイントを積み重ねて、セン馬としては驚異的な10着以下ゼロを達成!
能力の高さに加え、G1戦メンバーでも右2△が付く良好な気性の仕上がりを活かした活躍で最後まで上位をキープした。スプリントに続きここでもセン馬の可能性を示した功績は大きい。 |
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| 6位 |
KBMX 2002.October |
1st |
2nd |
3rd |
合計 |
| サンパギータ |
tkd |
父 |
ペンタイア |
4 |
4 |
5 |
173 |
| 母父 |
Pleasant Colony |
前回:16位 |
牡4 追込 角田 |
| G1戦の印 △−−△○ (ダミー馬抜きの10頭立て、全馬通常の状態時) |
| 序盤戦で3着以内7回の大活躍で2位につける絶好の滑り出し。OP・G3戦では伸びを欠いたが、G2戦で巻き返し35pを獲得。ペンタイア産駒で初めてのトップ10入賞を達成した。KBR,KBMXでの実績C種牡馬でのトップ10入りはこれで3頭目。前回Septemberでのエースアタッカーの10位を上回り、ダートでサトミアマゾンが記録した6位に並ぶタイ記録!! |
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| 5位 |
KBMX 2002.October |
1st |
2nd |
3rd |
合計 |
| ガルオージ |
狐☆竜馬 |
父 |
ブラックタイアフェアー |
5 |
2 |
5 |
174 |
| 母父 |
Danzig |
KBMX初登場 |
牡4 追込 安田富 |
| G1戦の印 ▲−△○△ (ダミー馬抜きの10頭立て、全馬通常の状態時) |
| 第3回スプリントで3位の実績馬が、第5回スプリント52位敗退以来となる久々の登場。そしていきなりのトップ10入り!
連対数7はトップ10進出馬中で最も少ないが、抜群の気性が物を言って凄まじい安定感を発揮。8着以下の惨敗は2回のみで、しかも10着以下なし。スプリントでは一度3位になった以外はパッとしなかったが、東京芝2000で見事に復活。安定してブラック限界SPの破壊力を活かすには持ってこいの舞台で、今後も安定勢力として更なる活躍が期待できそうだ。 |
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| 4位 |
KBMX 2002.October |
1st |
2nd |
3rd |
合計 |
| ヤブサメコクシテフ |
独徒麟 |
父 |
ブラックタイアフェアー |
7 |
6 |
2 |
174 |
| 母父 |
Danzig |
前回:9位 前々回:2位 |
牡4 差し 武豊 |
| G1戦の印 ◎○▲▲− (ダミー馬抜きの10頭立て、全馬通常の状態時) * G1戦は乗り替わり |
| 唯一のKBMX3連続トップ10を果たしたが、またも優勝には手が届かず・・・最初から最後まで常に主役級の活躍を務め、自己新記録となる13連対を達成。苦手のG1戦でも乗り替わりの不利を跳ね除け2連対。見せ場的には申し分ない活躍を見せたが、それ以外の場面ではあまりポイントを稼げなかった。Ver変更は成功だったか失敗だったかは定かではないが、すぐみさん調教のVerが登場することが予想される次回こそ、4度目の正直なるか? |
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| いよいよベスト3の発表!! |
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| 3位 |
KBMX 2002.October |
1st |
2nd |
3rd |
合計 |
| ララパルーザ |
たこやき |
父 |
ブラックタイアフェアー |
4 |
6 |
5 |
175 |
| 母父 |
Danzig |
前回:3位 前々回:31位 |
牡4 追込 武幸 |
| G1戦の印 △◎○−− (ダミー馬抜きの10頭立て、全馬通常の状態時) |
| 武幸との相性の良さは本物! 前回ほど爆発的な勝ち数は挙げられなかったものの、掲示板23回という圧倒的な上位進出力を見せ、G1戦では前回に続き2勝の大活躍。総合でも前回と同じ3位に入賞した。これで武幸Verで出走した3戦(KBMX2回、KBRスプリント)全てトップ10入り。別Verで臨んだ他2戦がいずれも大敗していることからも相性の良さが分かるが、当然、この馬自身の優秀な能力あってこその結果であることは間違いない。次回以降も更なる飛躍に期待。 |
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さあ、注目の第2位は・・・
なんと!! |
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| 2位 |
KBMX 2002.October |
1st |
2nd |
3rd |
合計 |
| ティーナエターナル |
TEP |
父 |
ルション |
6 |
5 |
4 |
179 |
| 母父 |
Danzig |
初登場(新作!) |
牡4 追込 岡部 |
| G1戦の印 −−◎−▲ (ダミー馬抜きの10頭立て、全馬通常の状態時) |
| 「十月祭」。秋祭のシーズン真っ只中に行われたこの祭りは、日本全国のダビスターを歓喜の渦に巻き込んだ。このKBMXにも、10月に誕生した20頭に迫る数の優駿が登場し、旋風を巻き起こした。その10月祭を激闘の末制した主催者馬が、KBMXで「新作初登場2位」の驚異的快挙を成し遂げる!!
序盤戦でも3勝したが、本領を発揮したのは格が上がってから。特にG3戦では4連対、G1戦でも3連対の大爆発。ド根性を十二分に活かして、相手に左右されずに高ポイントを獲得し続けた。結果、祭3位のシンゲツ(28位)、2位のアンニョハシムニカ(33位)に大差をつけて、10月最強馬であることを極上の形でアピールした。 |
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そして、
KBMX 2002.Octoberの
KING OF KINGSは・・・
・
・
・
凄まじい結果に(;'O')
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| 1位 |
KBMX 2002.October |
1st |
2nd |
3rd |
合計 |
| パープルツイスター |
ぱぁぷる |
父 |
ブラックタイアフェアー |
7 |
6 |
2 |
196 |
| 母父 |
Danzig |
前回:11位 前々回:17位 |
牡4 追込 吉田豊 |
| G1戦の印 −−−−− (ダミー馬抜きの10頭立て、全馬通常の状態時) |
なんと、tender smileのワンツーフィニッシュ!!
スプリントでは4戦すべてトップ10に載る実績を持つが、KBMXでは前々回、前回とも惜しくもトップ10に届いていなかった。しかし、今回は序盤の6レースで5勝の固め撃ち!!
その後も勢い衰えることなく安定してポイントを稼ぎ続けて後続の追撃を許さず、G2戦での3連対38pで勝負を決めた。G1戦でも唯一の無印ながら無難にまとめて、終わってみたら2位争いの大接戦を尻目に17ポイントの大差をつけて圧勝!!
7着以下はわずか3回。イレ込まない限り外枠でも大負けすることなく高ポイントを積み重ねた。1・2・3着の回数は黒死蝶と全く同じだが、それ以下の内容だけで22ポイントもの差が。とにかく今回は破壊力、安定感ともに冴え渡った。
エースと新作の同時爆発で、あのDuane Allでも成し得なかった歴史的快挙を達成したtender
smile。大逃げに課題が残るが、それでも今後の軍団戦が非常に楽しみになってきた。 |
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| THANK YOU VERY MUCH FOR YOUR ENTRY!! |
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